社会保険労務士に相談をお考えなら、大阪の高槻市にある社会保険労務士事務所【インプルーブ社会保険労務士事務所】へ。大阪・京都・兵庫を中心に、就業規則策定など、丁寧な労務サポートを行っております。相談は全国どこからでも可能!

大阪の社労士に就業規則の作成の代行を頼みたいとお考えなら【インプルーブ社会保険労務士事務所】へ~就業規則には3つの記載事項がある~

大阪の社労士に就業規則の作成の代行を依頼するなら

大阪の社労士に就業規則の作成の代行を依頼するなら

大阪社労士就業規則の作成の代行を依頼したい方は、【インプルーブ社会保険労務士事務所】にご連絡ください。

労働者とのトラブルが発生した場合、まず確認されるのが就業規則です。会社の主張を通すためには、就業規則がきちんと書かれていることが前提となりますので、自社に合ったものを用意しておく必要があります。

お客様の会社がかかえている問題点を確認しながら作成し、使い方も分かりやすくご説明しますのでお任せください。

就業規則には3つの記載事項がある

就業規則には3つの記載事項がある

就業規則を作成する場合、記載する事項は主に3つあります。それぞれ内容が異なるものですので、混同しないように注意が必要です。

絶対的記載事項

絶対的記載事項は、就業規則に絶対に記載する必要があるものです。例として「始業・終業の時刻」「退職や昇給に関すること」などが挙げられます。労働契約を結ぶ上で重要な事項です。

相対的記載事項

相対的記載事項は、絶対に定めるべき事項というわけではありません。しかし、定めた際は、記載しなければならないものです。「安全や衛生に関する事項」「職業訓練に関すること」などが例として挙げられます。

任意的記載事項

任意的記載事項は、記載を行うかどうかを自由に決めることが可能です。絶対的記載事項と相対的記載事項を除いて、他に記載が必要だと感じる事項がある場合は、任意的記載事項として書き記すことになります。

大阪の社労士に相談をしたい方は【インプルーブ社会保険労務士事務所】へ

大阪の社労士に相談をしたい方は、【インプルーブ社会保険労務士事務所】にお問い合わせください。開業以来、大阪や京都、兵庫を中心に労務サポートを行ってきました。

社労士は法律・判例に精通したプロであり、お客様にとって最善のアドバイスができますので、何でもお気軽にご相談ください。経営者はもちろんのこと、会社で働く方々全員にとってためになるご提案をします。

社会保険労務士についての情報

大阪で社労士をお探しなら【インプルーブ社会保険労務士事務所】へ

事務所名 インプルーブ社会保険労務士事務所
併設会社 株式会社インプルーブ労務コンサルティング
設立 平成16年7月(平成10年2月事務所開設)
代表者 下山智恵子:社会保険労務士(特定社会保険労務士)
住所 〒569-0805 大阪府高槻市上田辺町3−11 ヴァン・ベール大川201
TEL 072-628-8500
FAX 072-628-8499
代表メール shimoyama@improve1998.com
ホームページ https://improve1998.com/manage/
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